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  • 2011.02.09
  • **再開の年!**

    小学校の時アメリカに移住してしまった大の親友をfacebookで見つけた!!!!!!!!!
    もぅもぅsooooooooooooohappy!!!!!!!!!!!
    やばい!!やばい!!!嬉し過ぎて死にそう!!
    元々家族で付き合ってて、本当に仲良くって、でももう会うのも、連絡するのも10年ぶり!!!
    お互いに嬉し過ぎてやばいやばい!って話してる(笑)



    ってか彼女の英語見ずらい(笑)youがuに、yourがurになってるwwもちろん大文字は使わないw
    若い子は皆香なんだろうなww


    あしゅらちゃんの撮影見に行きたい(笑)とりあえずマキロンの映像早く出来ないかなーvv
    っていうかあしゅらちゃんのポトレがプロ過ぎて!!!表情も構図も色も本当に良い!!
    あらためていいなぁって思っちゃう!!




    続きからタクトとウテナを比較した、タクト感想
    まず!!!!この二つ似すぎです!!


    人物が二つの作品で結びつけられる!!

    アゲマキ・ワコ、サかなちゃん(巫女)=姫宮アンシー
    ツナシ・タクト=天上ウテナ
    副部長=チュチュ
    ヘッド=鳳暁生みたいな………

    ワコとサカナちゃんそれぞれワコは島にサカナちゃんは鳥かごに捕らわれていて、自分の意思よりも他人の願いや欲望に 翻弄されて外の世界に出られない女の子に見えます。。

    決定的に似てるところ。
    ・戦闘シーンも必ず印象的な人が歌う歌が流れる。
    ・ゼロ時間は決闘場戦う生徒は生徒会
    ・極めつけが本部に向かうあの門!!!あれ似すぎでしょ!!!!ウテナの決闘広場への門と!!!!!色も似てる!!
    ・エンゲージではないけれど、王子に戦って勝った人に皆が求めるものが貰える。

    明らかに違うのがウテナは男は皆死んでしまった王子さまであり、女性に自分の理想や願望を押し付けて、女性が自己犠牲的に何かをしてもそれはすべて女性が自ら望んでやった事とする(今も僅かに残る古い日本での女性像ですね、まさに薔薇の花嫁とは自分の全を男性の為に犠牲にする存在の象徴で、アンシーが作中で「女の子は皆薔薇の花嫁の様なものですから…もここから来ると解釈。」)、最終的に世界のはてになってしまう存在として描かれていたのにタクトではちゃんと男が王子さまと書かれている。


    むしろ無垢な王子を翻弄し操る女性が魔女的に描かれている。
    ウテナのOPみたいにOPの最後、タクトは外に飛んでいくみたいだけど、これはどうなるのかな?

    うーむ……まだ5話までしか見てないから情報不足だぁ! でもギャグのセンスやギャグをギャグとしない感じとか、、やっぱウテナと似てるなぁ……まだ始まったばっかなので何とも言えませんが、榎戸さんは非常に優秀で素晴らしい脚本家なので楽しみです。

    ん~でも榎戸さんは優しいですね。やっぱり希望を残してる感じがします。残酷表現もなし!どんな相手をちゃんと思ってる感じ。細田監督や幾原監督だと、残酷表現や切り捨てはとことん残酷に切り捨てるから、そのドキドキ感がまだないです(笑)
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